真美ヶ丘線で停留所統合
奈良交通は8月27日より真美ヶ丘線の「馬見北二丁目」停留所を「馬見北一丁目」停留所に統合する。
両停留所はほぼ同じ場所にあり、当所で折り返す系統が「馬見北一丁目」停留所を、当所を経由する系統が「馬見北二丁目」停留所を使用していた。回転場の整備を機にこれらを統合する。
奈良交通は8月27日より真美ヶ丘線の「馬見北二丁目」停留所を「馬見北一丁目」停留所に統合する。
両停留所はほぼ同じ場所にあり、当所で折り返す系統が「馬見北一丁目」停留所を、当所を経由する系統が「馬見北二丁目」停留所を使用していた。回転場の整備を機にこれらを統合する。
奈良交通は12月1日より五位堂駅に発着する真美ヶ丘線の乗降方法を変更する。
現行は整理券方式であるが、五位堂駅での降車扱を短縮するため下記のとおり変更する。
変更後は降車の集中する五位堂駅で運賃収受を行わないため、バスから鉄道への乗り継ぎが円滑に行われる。
なお、王寺五位堂線(13系統)と西真美ヶ丘線(31系統)は現行の乗降方法を継続する。