2026年1月大雪予報による運行の影響
強い寒気の影響で大雪が予想されたことから、1月24日に東名高速道路、名阪国道など各地の高速道路・国道で予防的な通行止めが計画され、25日未明から実施された。
この影響で、奈良交通は1月24日に出発する夜行高速バスと、1月25日の高速バスを運休した。詳細は下記のとおり。
- 夜行高速バス「やまと号」奈良五條線:1月24日出発便は全便運休
- 夜行高速バス「ドリームスリーパー号」:1月24日出発便(新宿発奈良行き)は運休
- 高速バス奈良名古屋線:1月25日は全便運休
強い寒気の影響で大雪が予想されたことから、1月24日に東名高速道路、名阪国道など各地の高速道路・国道で予防的な通行止めが計画され、25日未明から実施された。
この影響で、奈良交通は1月24日に出発する夜行高速バスと、1月25日の高速バスを運休した。詳細は下記のとおり。
強い寒気の影響で大雪が予想されたことから、2月18日から19日にかけて、名阪国道をはじめ県内各地の国道・県道で通行止めが計画された。
通行止めは実施されなかったが、奈良交通は18日から19日にかけて、下記のとおり高速バス・路線バスを一部運休した。
このほか、桜井市コミュニティバス多武峯線は積雪のため、18日から20日にかけて、桜井駅南口-多武峯で折り返し運転を実施した(折り返し運転を開始・終了した時間帯は不明)。
強い寒気の影響で大雪が予想されたことから、2月7日から8日にかけて、名阪国道をはじめ県内各地の国道・県道で予防的な通行止めが実施された。
この影響で、奈良交通は7日から9日にかけて高速バスを運休したほか、一部の路線で運休や迂回運行、折り返し運転を実施した。
交通規制による影響は下記のとおり。
このほか、8日は路面凍結により、一部の路線で運休、折り返し運転を実施した。
奈良交通と名鉄バスは、7月1日から高速バス奈良名古屋線の運行時刻を変更する。
名鉄バスセンター発19:30の便は天理駅を経由しているが、天理駅への乗り入れは廃止する。
7月1日からの運行時刻は下記のとおり(太字は時刻または経由地を変更する便)。
奈良交通と名鉄バスは、9月30日から高速バス奈良名古屋線を毎日運行する。現在は土日祝日を中心とした特定日に運行しているが、平日の運行を再開する。
あわせて同日より運賃を改定するほか、奈良県内の区間(山添-奈良・天理)で利用できるようにする。
【現行】
【改正】9月30日から
9月30日から、「大和高原山添」停留所と奈良・天理の各停留所の間で利用できるようにする。
上記区間を利用するときの予約は電話でのみ受け付ける(インターネット予約はできない)。